藤本和想建築の家づくりにおいて力を入れている壁の作りについてご紹介

和創の左官


貝殻でつくった貝灰石灰に海藻と稲わらからつくる地球に一番やさしいこれからの漆喰です。

   



土と稲わらをこね、下地素材から、上塗り材までを土もので作るこれからの土壁です。

   



和想の家、古民家、改築時の貫工法に使用します。3年成長の女竹を使用し、間渡し竹、横割り竹、縦割り竹をしゅう縄であみ構成します。



新築、内外装リフォーム、店舗改装木づり板(杉)で下地を構成する壁です。